「劇団ギリギリエリンギ」略して「ギリンギ」の稽古場レポ
なんと、今回から、どうやら、わたくし、ギリンギの公式(?)サポーターになったらしいです! (自分で勝手に言っているだけですが…) 公式(?)サポーターかぁ、公式(?)サポーター、んー、いい響きですねぇ。特に(?)がいいですねぇ。
「1k〜山手線の左下から愛を叫ぶ〜」
既に始動しております。
ってか、とっくに始動しちゃってて、某劇団主宰のO田さんに「自称(ヒドイ)公式サポーターなんだろぉ、だったらさっさと書けよぉ、しんりーさんよぉ」とクレームをつけられたので(涙)、仕事の手を一旦止めてカキコし始めました(テヘッ)
まずは、今回の公式(?)サポーターになるまでの道のりを、
嘘を交えながらお届けいたします
ギリンギの主宰であり、プロデューサーであり、演出家であり、役者でもある(?)池田智哉様に、とある劇場で、、、とある公演の打上の席で、、、んー、どっかで、今回の件についてお声をかけてもらいました。去年だったかな。随分前から話はもらっていたんですが、如何せん、テアトルプラトーは少人数でやっているのと、撮影スケジュールもなんだかんだギリギリまで決まらないことも多く、2ヶ月以上先の予定がどうなるかが正直わからないところもあり、「スケジュール的に大丈夫だったらぁねぇ」と気の無い(?)返事をしていたんですが、まあね、小劇場で活躍している作家さんの短編の脚本6本を、少数精鋭の役者さんでやれる公演は他にはないので(あるかも? あったら教えて)、逃すものかという、強いぃー、信念のぉー、もとぉー、やりくりすればできんじゃね? と大雑把な考えで落ち着き、お気楽ご気楽ななんちゃって公式サポーターとなり(?消えた)、私の独断と偏見による、超勝手な稽古場レポを今回もお届けできることに相成りました!
わーい、わーい
あること、ないこと書いちゃえ〜
そんなこんなですが、はっきり、アホーターとして係わろうと決めたのは、実は、脚本家の皆さまとの顔合わせの時でした。
なんかね、自己紹介があったんですよ。
まあ、ありますわな普通。
そこで、まあ、ほぼ、テアトルプラトーでお世話になっている方々だったので、あえて自己紹介をする必要もないんじゃない? って感じでもあったんですが、「ん? 何故、ここにシンリーさんが???」という作家さん達の?があったとかなかったとかで、とりあえず自己紹介せねば的な感じだったんですね。
まあ、普通に「テアトルプラトーのシンリーです」って言って終わろうと思い、一応、池田さんの顔色をうかがったら、「もっと何か言うことあるだろうよぉー、シンリーさんよぉー」って目をしてみてるので(クスッ)、はいはい、わかりましたとばかりに「テアトルプラトー公式(?)スタッフブログshinryのmonomiに、稽古場レポを今回も書かせて頂きます! 稽古場追っかけます! イエイ!」と、まだ書く気赤点ギリギリな中、はっきりと公言してしまったんですよぉ。
しょうがないっすよね。
まあね、「書きます!」と公言しちゃった以上は、書く気満点になりますけどねっ
という感じです。
その後、少し時間が空いて、稽古初日に顔を出し、稽古後の呑みにも参加し、役者さんが全員集合する顔合わせの呑みと&その前の稽古に顔を出させていただきました。
役者の皆さまの許可をいただきましたので、今回も、パシャパシャ写真を撮り、このブログにバンバン掲出させていただきます。
はいぃ、カキコすることも、アップする写真も既にたまっております。
楽しみながら、学びながら、
「1k〜山手線の左下から愛を叫ぶ〜」の稽古場の雰囲気を少しでもお届けできたらと思っております。
稚拙な文章ではございますが、公演が終わるまでで構いませんので(笑)、どうぞ、お付き合い宜しくお願いいたしますm(_ _)m
気楽に行きましょう!!(笑
コメントありがとうございます。
稽古場に入り込んでいける現場は少ないので、凄く貴重です!
>のぶりん様
わーい、わーい♪
劇団公演の稽古でお忙しいでしょうから、少しでも稽古場の雰囲気を伝えられるよう頑張りま〜す!